男女七人夏物語
みんな若いなぁ。
このドラマ毎週かかさず見てました、当時大学生(歳がばれる(汗))ここまでバブった生活はしてなかったけど、軽さとか、雰囲気とか、懐かしさを感じます。
特に、大竹しのぶ...神埼桃子...ってすごく魅力的な女性に描かれてますね。
これは男性をとりこにするわ。
一方で池上希美子...浅倉千明、はちょっと近寄りがたいというか、男性が気後れする感じ。つかれそう。
賀来千香子...沢田香里...は、すごくかわいいけど、ちょっとうっとうしい感じ。あきられるタイプかも。
まぁ、みなさん素敵な人たちですが、男性って自分のことはさておき、勝手なこと考えるね。
女性も同じでしょうけどね。
話の展開的にも、人物像通りで、見てる人に共感を与えたんでしょうね。このドラマは。
さんまさんとしのぶさんの掛け合いも最高ですな。
嵐の中の告白シーンは日本のドラマの名シーンの一つですね。
昔にひたったら、次は無料パソコンゲームで遊ぼう!面白いゲームがいっぱい!
YouTubeとは
YouTubeは、カリフォルニアのYouTube社(Googleの子会社)によって運営されています。YouTubeは、現在では、世界で最も有名な動画共有サイトの一つと言えるのではないでしょうか。
YouTubeは、2005年からそのサービスを開始しています。YouTubeの基本的な利用法としては、
・動画を投稿する
・投稿された動画を閲覧する
といったシンプルなもので、これらの動画ファイルはFlash Video形式にて公開されます。
YouTubeの動画数は2007年10月現在で8,000万を超え、さらに毎日約35,000ずつ増えていっています。この動画数の多さ・豊富さが、YouTubeの人気の秘訣となっています。
YouTubeのシステムは、近年影響範囲を広げている「web2.0」の代表的なケースと言えます。ユーザーは単に情報を得るだけでなく、自ら発信できるというのが、YouTubeの魅力と言えましょう。
youtobe アニメ
Youtobeにはアニメ動画も多数投稿されており、簡単に見ることができます。
例えば、アニメの古いところではガンダム。「ガンダム」とか「gundam」で検索すると出るわ出るわ、いっぱいあります。
さらにはアニメ「Naruto」はいかがでしょう。これもすさまじい数のアニメ投稿動画が出てきますね。
さらに面白いところでは、某勧誘アニメ動画とか、某総理大臣のアニメ動画とか、とんでもないものが掲載されていたりします。確かに著作権の問題など微妙なところもありそうですが、逆にすさまじいアクセスを集めるYoutobeをプロモーションツールに使うところも出てきたりで、かなり混沌としているといえるでしょう。
ただ、難しいことはともかく、こんな面白いものを奪わないでくださいね...って誰に言ってるんだろ。Youtobe 公式サイト
youtobe 動画
youtobe(ユーチューブ)に掲載されている動画のジャンルは多岐にわたっており、まさに動画ならなんでも、という状況になっています。
Youtobeには、例えば、人気の格闘技、お笑い、アニメ、音楽番組など、過去に日本のテレビ局が放映した動画映像が膨大にそろっています。
また、「動画ならYoutobe(ユーチューブ)」というのは日本国内に完全に浸透しており、例えば、2006年7月に某お笑いコンビの1人が問題を起こしたことに対する相方の記者会見動画がYoutobeに投稿されると、テレビ映像を見逃した人(?)のアクセスが集中し、これだけで300万件以上のアクセスがあったと聞きます。
やはり、惜しくもテレビで見逃したり、もう一度見たいと思ってもこの先いつ再放送されるかわからない、DVD化なんてさらにわからない動画を見たい!という人々の欲求、ニーズはすさまじいものなのだ、ということが検証されたということでしょう。
果たして、このYoutobeの動きが、現在の日本のテレビ局の既得権に押しつぶされるのかどうか、おもしろくなってきているといえるでしょう。
Youtobe 公式サイト
Youtobe(ユーチューブ)とは
YouTobe(ユーチューブ)はオンライン上で動画を共有、閲覧できるソーシャル・ネットワーキング・サービスサイトのことをいいます。
会社としては2005年2月設立ですので、あっという間に超有名サイト、超有名企業にのしあがったことがわかります。
確かに、youtobe(ユーチューブ)が行っている「見たい映像を見たいときに無料で見ることができる。」ということのニーズはすさまじいものがあるでしょう。
ただし、この無料で、そして無断で、というところが著作権問題を引き起こしていることが記憶に新しいところです。
2006年4月21日時点で4000万の動画があり、日に3万5千の動画がアップロードされていることがプレスリリースで発表されています。
ちなみに、日本からの投稿も2006年7月時点で約640万件ともいわれており、日本人の利用頻度はアメリカ人をもしのぐほどともいわれています。
似たようなサービスで、Google VideoとかUsenのGyaoなどもありますが、Youtobeのパワーが圧倒的のいうのが現在の状況でしょう。